May 08, 2012

マルイカ釣り

久しぶりの釣行記ですね。
3月、4月といろいろ忙しく、4月の釣りはマルイカに一回行った
だけでした。
5月に入り、ゴールデンウィークはいつもの通り仕事。
明けの今日(7日)再び佐島からマルイカ釣りに行ってきました。

休み明けの今日は空いていると思い、5時半すぎに宿に着くと、
ガランとしています。
座席表を見ると、結構入っています。左舷艫を取りましたが、6
人で一番最後だったみたい。
右舷も同じくらい。ここはいつも多いですね。
マルイカはなぜかミヨシから埋まっていきますね。なぜだろう?

宿がガランとしていたのは、皆早めに船の方にいっていたみたい
で、定刻少し前に出船。
港を出てすぐの所で最初の投入。
これは期待できるかと思ったら、かすりもなく、入れ直し。
2投で長いクルージング。
最初の佐島沖では0。

船は大移動で小網代の湾が見えるあたりに移動。
ここには何艘かの船が集まっていて、最初の投入でやっとマルイ
カの顔が拝めました。
その後は入れ直すと1匹。また入れ直すと1匹といった感じで、
1回の流しで最高が2匹。
今回はアタリはまあまああるのだけれど、乗らない。乗っても、
少し巻き上げるとバレル。
この繰り返し。ホント悔しい。
アワセのタイミングが悪い。これが原因。
分かっているけど、なかなか上手く出来ません。

でも、釣果は前回より1匹多い、15匹でした。
トップは25匹ですから、まだまだ差がありますね。
暫くはリベンジの対象です。
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前回、外道でヤリイカを釣りましたが、今回、モンゴイカ???
を釣りました。
最初つり上げたときは、周りの人や、船頭はスミイカと言ってい
ましたが、よく調べてみると1.3kgと大きく、背中にキスマークが
有ったのでモンゴイカかな???
でも嬉しい外道でした。

5月からは少し多く釣りに行けると思いますが、いろいろ手を広
げすぎて、次は何処に行こうか思案中です。

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April 24, 2012

春の予感

なかなか暖かくならなかった今年の春。
釣りの方も春は少し遅れ気味です。

数年前からこの時期、よく写真を撮っているエドヒガン桜。休
みの日にちょうど良い感じなったので行ってきました。
ここは家から20分ぐらいの所で、その近くに菜の花畑やカタ
クリなどが咲く、お気に入りの場所です。

今年の春のショットをいくつか見てください。
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威風堂々エドヒガン桜

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森の妖精(カタクリ)

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里山の春

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丘を越えて

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可憐に

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春色

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March 28, 2012

佐島マルイカ釣行

いつもの年なら赤城通いをしている時期ですが、今年はダメだ
ろうと思い、いろいろ予定を入れたらオープンだなんて・・・
来年はいつも通りオープン出来ればいいですね。

最近はまりつつあるのがマルイカ釣り。
今までのイカ釣りのイメージとは違って、繊細なあたりを取っ
て釣るといった、ワカサギ釣りにも似た釣りです。
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26日は、佐島沖での釣行でした。
フグでお世話になっているマイミクさんと並んでの釣行で、そ
の両脇の方々もマルイカ釣りの名手ばかり。

マルイカ釣り2回目の私は、前回終了間近に何となく分かった
と思っていたアタリがさっぱり取れずに大苦戦。
皆さんポツポツ釣っている中ボウズ。
スッテに足やスミが付いてくることがあるのに・・・
イカは私のスッテにも確実に乗っていても、アワセのタイミン
グが悪いのか、さっぱり釣れません。

途中まで来てバレるということも多く、アワセのタイミングが
悪いと掛かりどころも悪くバレるそうです。
なんかワカサギ釣りに似ている。
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こんなスッテと呼ばれる疑似餌で釣ります。

船中、釣れていないのは私だけ。だんだん焦りが・・・
そんな中、着底後の糸ふけを取った直後に穂先を押さえるよう
なアタリ。
すかさずアワセるとズシッ。
今までにない重み。違うイカかと思うくらいの手応えで上がっ
てきたのは弁慶と呼ばれる大きいマルイカです。
やっとボウズを逃れホッと一息。

その後も相変わらずアタリが取れず、この日も大苦戦。
群れの移動が早いせいか、一流しの時間も短く、2~3回誘った
ら移動なんてことも多く、周りを見ている暇もないくらいでし
たが、名手の人たち少し観察することに。

皆さん着底直後に掛けているのが多く、私のオモリが着底する
頃にはもう巻き上げています。
私もこの着底直後のアタリに集中。
なんとか次が出てからはポツポツ。
でもアワセのタイミングが悪いのか足だけがよく釣れてきます。
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最終的には13杯(申告は12、家で数えたら13)船中スソでした。
スソはかなりショックですが、次はなんとかという気持ちにな
ります。
ワカサギ釣りでは竿頭を目指してですが、マルイカ釣りではス
ソ脱出が当面の課題ですかね.
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今、流行の塩麹にマルイカの刺身を漬け込んだものです。
ちょっと塩気が少なかった(塩麹の量が少なかったか?)です
が、甘みは倍増され美味しかったです。

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March 01, 2012

鬼カサゴ

マルイカを釣りに行こうと思い準備して家を出たけど、なぜか先
週 行った釣り宿の鬼カサゴの話しが頭から離れず、急遽平塚に向
かい、庄三郎丸のLT鬼カサゴに乗ることに。

ここは80号のオモリでやっているので、マルイカの深場用と思っ
て持ってきた (マルイカはやったことないのでいろいろ竿持って
きた)タックルでなんとかなりました。
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この日は寒く、風も強く、鬼カサゴは2人
最初は近場で。
船が止まると結構な波です
開始、最初のアタリで上がってきたのはドンコ30cm以上あったの
でキープ
次はよく分からないアタリであわせたら掛かった25cmぐらいの鬼
カサゴ(フサカサゴ)

その後は餌をかじられるアタリはあるけど、釣れません
数回の場所替えのあと、手応えの良いアタリ。
あわせると、ゴンゴンと良い手応え水面に姿を現すまでに何回か
このゴン ゴンがあり、オレンジの魚体。
船長にすくって貰ったのは、40cm近い鬼
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その後は潮も流れなくなり、餌もそのまま上がってくる感じで、
納竿となりました。
船中、私が2匹。もう一人が1匹(40cm近い)でした。

1日おいて、鬼料理
鬼カサゴは捨てるところがないと言われるくらい、いろいろ食
べられます。
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まずはお刺身。半身を薄造り。
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半身と頭、カマ、中骨。これで鍋をつくりました。
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肝と胃袋、ヒレ。
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胃袋と肝はサッと湯に通し、お刺身の時引いた皮も湯通しして、
ポン酢で 食べました。
どれもお酒が進むものばかり出来ました 。
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後はコレ。
良く乾かし、炙って熱燗の中へ楽しみです(^_^)

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February 24, 2012

世界らん展

前日アジ釣りに一緒に行った従兄弟が岩手からこちらに来たのは、
世界らん展のお手伝いをするためです。
もう何年もドームに来ています。
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私もらんは好きですが、まだ東京ドームのらん展には来たことが
なく、良い機会だから一緒に行ってきました。
テレビで写されますが、実際の人の多さにビックリです。
IDを借りて、関係者口から入れたので、並ばずに済みました。
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コンテストに出品されているランはどれも凄いですね。
優勝の賞品はベンツだそうです。
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展示されているランはどれも素晴らしく、良くこれだけのものを
集めたと思います。
ランや関連商品を売るブースも多く、人が多いので見て回るのも
大変。
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いろいろ見て回って買ったのが、この3つと花の咲き始めたデン
ドロを一鉢買ってきました。

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February 22, 2012

渋いアジ釣り

岩手県から来た従兄弟。東京湾で釣りがしたいとのことなので、
何を釣らせてあげようか悩んで、食べても美味しいし、ボウズも
少ないと思い、アジ釣りに決定(^_^)
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天気は上々。最近開通した東京ゲートブリッジと富士山がよく見
え、東京湾らしい風景を見ながら観音崎沖のポイントに到着。

この日のアジ釣りは130号のビシ釣り。
従兄弟は電動を借りようかと言ったけど、手巻きで頑張ると言っ
て1日やり通しました。
私も久々のアジ釣り。コマセをふり、2~3mで待てばクックとア
タリがあるはずでしたが、この日は渋く、なかなかアタリが出ま
せん。
再び、コマセを詰め替え、今度は置き竿に。
すると小さなアタリが、そっと竿を立てるようなアワセで、電動
も中速で最初の1匹は20cmのアジ。
アジ釣りってこんなだったけぇ?
もっとバンバン釣れると思ったのに。これでは従兄弟はと思った
ら、1匹釣っていましたが、イシモチでした。

でも船を入れ替えると、ポツポツと釣れ、従兄弟もまあまあのペ
ースで釣っています。
やはりいろいろ釣りをやるので、隣のベテランの釣りを観察して
釣っているようです。

午後になっても相変わらずで、ダブルとかはなく、渋いままで終
わってしまいました。
船中トップが25匹で、私が16匹。従兄弟が9匹でした。
もう少し釣れるかと思いましたが、この時期では仕方ないと思い
ます。
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外道はイシモチ。サバが掛かることを期待していたのですが、従
兄弟が1匹釣っただけでした。

帰ってからは、塩焼きで一杯。
残りは宅急便で岩手へ。アジの刺身は翌日の方が美味しいかもし
れませんね。

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February 10, 2012

鴨居沖フグ釣行

2月9日はフグの日ですって(^_^)
肉の日は聞いたことがあるけど、いろいろあるんですね。
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サッと炙ったフグのタタキです。
このフグはコモンフグで、6日に鴨居沖で釣ってきました。

鴨居からの釣行は初めて。
1週間前から、爆釣が続いていて、まだ釣ったことのないコ
モンフグがよく釣れているらしい。
今回もマイミクKさんと一緒です。
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釣り場は鴨居の港から目と鼻の先。
釣り座は左舷の大艫を譲っていただき、釣り開始です。
第一投目で底立ちを取ったらいきなりアタリ。すかさずアワ
セ、一投目からゲットと思ったらバラシ。
横を見るとKさんは早くもゲット。
私は次もバラシ。しかしすぐにアタリがあり、最初の1匹は
初のコモンフグでした。

その後もポツポツと掛かり、10時までに5匹(カットウ新記録)
今日はつ抜け出来ると思ったのですが、この辺りから潮が速く
なり、ラインが斜めに船底の方に入っていく最悪のパターン。
カットウや餌を代えたりいろいろやってみましたが、まった
く掛かりません。
おまけに雨が降ってくるし、手は冷たく餌を付けるのも大変
なくらい。
左舷はリタイアする人もちらほら。そんな中終了の合図まで
頑張り、最後の最後に良計のアカメフグを1匹追加して終了
となりました。
またまた、つ抜け出来なかったけど6匹はカットウ釣りでの
最高。
コモンフグも3匹ゲット。雨だったので写真を忘れました。

昨晩は、コモンをタタキで頂きました。
美味しかったぁ~
アカメも3匹まだいます。

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February 03, 2012

2012年荒川の白鳥

報告が少し遅くなりましたが、今年も荒川には白鳥がやってきて
います。
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餌を与えなくなって4年目。この日数えただけですが60羽ぐらい
のコハクチョウが飛来しています。
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飛来数もピークからだとだいぶ少なく、見学者も私の他1人だけ
でした。
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白鳥は家族で行動するそうで、幼鳥(毛が灰色)を守っているか
のように、並んで移動しています。
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朝早くからカメラを構えていたのですが、良い具合に飛んでくれ
ません。
でも、いろいろ楽しい表情を見せてくれました(^_^) 

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February 01, 2012

今シーズンニューアイテム

ワカサギ釣りのニューアイテムと言っても、手作りのものばか
りです。
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タックルボックス。これはもう病的。いくつ買ったことやら。
売っているものでは飽きたらず、手作りでもいくつか作りまし
た。

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今回のは電動リールとその穂先入れです。
ちょっと渋い塗りにしてみました。
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これも毎年のようですが、穂先。
今年の穂先は先の部分が形状記憶合金で出来てい
ます。
上のグリーンが下ガイド。下のオレンジが上ガイドです。
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こんな風に曲げても元通りになります。
よく使う扁平の穂先は風が吹くとアタリが分からない。桟橋で
はあたりまえのように風が吹くので、風に強くしかも感度が良
い穂先ということで形状記憶合金となりました。

氷上(テント内)で使ってみましたが、何回も巻き込む状態で
使うと癖がつきますね。
後は寒さの影響がどれだけあるのか?氷点下では大丈夫なのか
今後使ってみないと分かりません。

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January 20, 2012

松原湖氷上ワカサギ釣り2

前夜は、宿の若旦那、常連さんと釣り談義に盛り上がり、寝たの
が少し遅くなりましたが、睡眠は十分取れ、定時の6時半氷上に
下ります。
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人は前日より少なめです。
目指すは、昨日午後から入った湖中央。
前日の良い群れがまた入っていれば、朝ならいい食いではないか
と予想しての場所決めです。
予想はビンゴ!!
開始30分ぐらいは群れが入って来ず、心配しましたが、その後は
結構良い感じで中層、底といろいろな層に反応があります。
昨日同様電動リールで、穂先は今年新しく作った穂先を試してみ
ました。
これもまあまあ当たりで、11時までには2束と順調です。
でもここからが前日とほとんど同じようで、やはり手バネ竿に代
えての釣りです。
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たまにこんな群れも入って来ますが、この群れの魚はさらに小さ
く、食いも本当に渋かったです。
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一番大きいので、8cmぐらい。これ一匹で、他は4~5cmのばかり
ですから釣るのも大変です。
でもこれが面白いんですね。
繊細のアタリを取って掛けた一匹は、思わず「よしっ」と声が出
てしまうほどです。

3時前には上がりましたが、前日より1束ぐらい多く釣れ、初松原
湖は予想していた以上にいい釣果で終わることが出来ました。
ここは2月中には閉まるとのことなので、もう一度来られれば良
いなと思っています。

竿:電動(クレストテクニカ)→手バネ竿
穂先:フラットセンサー緑 /自作→グラス先調子
針:袖1号×7本 100cm
オモリ:3g
エサ:ラビット/ブドウ虫
場所:松原館沖/中央
水深:6.8/7.0m
タナ:2~5m/底
サイズ:4~8cm (8cmは4匹ぐらい)ほとんど5cm
数:178匹/267匹

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